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いつまで仕事してるの!ゲームしなさい!

ゲームで育った姉弟による、思い出を取り戻すゲームブログ。大人になってゲーム離れするなんてダメだー! 「好きなことを我慢しない!」「積みゲーを消化する!」「会社を辞めて毎日趣味を楽しむ!」それが可能な暮らし方を考え発信していくブログです。

[姉]逢坂紘夢くんのセリフまとめちゃいました@ボーイフレンド(仮)きらめき☆ノート【ボイきら】

こんばんは! 姉です。
前回に引き続き、ボーイフレンド(仮)きらめきノートについてです。


【前回の記事】
gamestart.hateblo.jp


前回ご紹介したイチオシのキャラクター“逢坂紘夢くん”
今日はせっかくなので、ボイきらでの彼のセリフをまとめてみました


現状わかっているもの全部です! 全部書いてます!(笑)

といっても、今後ゲーム内で増えていってしまうと思うので、
確認できたものからまた追記していきます……。


逢坂くんは現在まだ可愛いサンタの衣装しか配信されていないので、
片目の隠れたサンタクロースと延々と会話している妙な図になっていますが
お気になさらずにご覧ください。


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ボーイフレンド(仮)きらめきノート

ボーイフレンド(仮)きらめきノート

開発元:QualiArts, Inc.
無料

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逢坂 紘夢(おうさか ひろむ)くんを簡単にご紹介

逢坂紘夢くんは、基本的にヒロインにはどこまでも優しくていい人です。

逢坂紘夢くんは、基本的にヒロイン以外の人間には冷たく、排他的です。

逢坂紘夢くんは、よく自分のことを棚に上げて、周りの人間を貶します。

逢坂紘夢くんは、とても知性のある文学少年で、台詞もキレがあります。


前回の記事にも、彼がボイフレユーザーを楽しませてくれた例の一部をご紹介しています。


~伝説のヤンデレ・ラブリー・ストーカー・ボーイ『逢坂 紘夢くん』~
gamestart.hateblo.jp


ヤバイ子だけど、面白くて優しくて可愛いので、
「ストーカーされてもなんか嬉しい!」と思ってしまうプレイヤーが多く、大人気な攻略対象です。


先日大阪で行われたAR写真撮影会でも、逢坂くんの注文が真っ先に売り切れ……。


ボイきらでは、ルームでキャラクターとおしゃべりができます

タップして話しかけると、「ふふ、なんだい?」「何でも聞くよ。」と言ってくれて、
そのまま会話画面に移ります。

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「ふふ、なんだい?」
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「何でも聞くよ。」



会話には、一言でおわる会話と、悩ませる選択肢会話の2種類があります。

一言会話の例

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「君と一緒ならどんなにつらい練習でも耐えられそうだ。だから、傍にいてね。」
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「最近、文芸部が忙しいんだ。もうすぐ部誌が発行されるから読んでほしいな。」



選択肢会話の例

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「基本的に人間は芝居上手だと思うよ。人前で演技をしない人間なんて存在しないだろう?」
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→ 私はお芝居なんて難しいな……
「……! 確かに苦手そうだ。君はいつだって素直だからね。僕の意見は間違っていたよ。」
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→ 逢坂くんも人前で演技してるの?
「たまにだけれど……ね。ああ、いや、もちろん君の前では芝居なんてしたことないよ!」



つついたり回したりしたときのリアクション

会話中にいたずらをすることができます。

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ほっぺをつんつんしたとき「ん……?」
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頭をなでたとき「わっ……。」
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体をぐるぐるまわしたとき「っ……!?」
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画面をピンチして、ズームインしたとき



何かしているときにタップすると……

また細かいことに、タップするタイミングによっても会話の内容が変化します。

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ベッドで寝ているとき
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「もしかして、君もここで眠る予定だったのかい? すぐにどくよ、どうぞ。」
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椅子に座って足をぶらぶらさせているとき
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「ん? どうしたんだい? ふふ、君から話しかけてくれるなんてうれしいな。」
「たまには一緒におしゃべりでもどうかな? 君のいろんな話を聞きたいんだ。」
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椅子でうたたねしているとき
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「ね、寝ていないよ。本当だよ、君が傍にいるのに寝るわけないだろう……!?」
「……っ! あ……もしかして、ずっと僕を見ていたの……? 照れるな……。」
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本を読んでいるとき
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「この小説は、いつ読んでも僕の心に新しい感動を呼び起こしてくれるんだ。」
「君の貸してくれたこの本、とても素晴らしいよ。新しい世界を開拓できたな。」
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怒っているとき
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「……いや、怒っていないよ。少し、気分が悪くなっただけ。すぐに治るよ。」
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腕を組んでいるとき
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「腕を組む行為は、心理的防衛を表す場合があるらしい。僕達には無縁だね。」
などなど。(これ以外にもセリフがあります。残りは後述します。)



たまに独り言を言う

話しかけなくても独り言を言います。

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「ふふ……。」
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「こういう目立つ衣装も、たまにはいいね。」(ボイス付き)



向こうからも話しかけてくれる

朝・昼・夕・夜のタイミングで、向こうからかけよって話しかけてきてくれることもあります。
下記は夕方にログインしたときのセリフです。(残りのセリフは後述します。)

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「今日は、君と並んで帰りたいな。いいよね?」
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「少しでも長く、君との時間を過ごしたいな。」



上記以外にも、会話内容の種類はとても多いです(さすがボイフレ)。
「よく見てるな編」「ダメだこりゃ編」など、簡単にカテゴライズして下記にまとめました!


「そうかそうか、よく見てるな~!」編

【選択肢会話】

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「最近、奥結先輩の家に遊びに行くことが増えた気がするけれど……どうしてなんだい?」
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→ 料理教室を開いてもらっているの
「料理教室……あの男はそんな手を……。……いや、独り言だよ。そうだったんだね。」
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→ そんな話したことあったっけ?
……たまたま見かけたんだ。他人の男の家に頻繁に行くのは危険だよ。僕の家にしよう?


「その髪飾り、最近お気に入りなんだね? 昨日も、4日前も、6日前もつけていたから。
→ よく見てくれてるんだね
「ふふ、当然だろう? 君に関することならどんなことだって、見逃すはずがないからね。」
→ そうだったっけ?
「そうだよ。ふふ、無意識に好きだったんだね。君好みの髪飾りだから、無理もないよ。」
※好みを知り尽くされています。



【夜にログインしたときのセリフ】

「明日も早いから、夜更かしはしないようにね。」
※いつもヒロインが夜更かししがちなことを知っている口ぶり。

「君の安らかな寝顔は、僕にとって癒しだよ。」
※言っちゃった。いつも寝顔を監視されています。

「今日の夕飯は、とても美味しそうだったね。」
※12月27日追記。また観られてしまいました。



【朝にログインしたときのセリフ】

「……ふふ。寝癖、ちゃんと直っているよ。」

「おはよう。昨夜はよく眠れたみたいだね。」
※監視されています。


「あーあ言っちゃったダメだこりゃ」編

【選択肢会話】

「わあっ!? あっ、ご、ごめんね、操作に夢中で、目の前にいるのに気付かなくて……!」
→ 何を操作してたの?
「これは、その……こ、今度、推理物を書こうと思って。盗聴器の性能を調べていたんだ。」
→ 驚かせてごめんね
「ううん! とんでもないよ、せっかく話しかけてもらえたのに……自分が情けないな。」

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「何事もコツを掴むまでが難しいね。金管楽器も、ただ吹けばいいわけではないのか……。」
→ でも上手だと思うよ?
「そうかな。前に吹き矢を練習した影響かな。遠くから狙えるから、吹き矢はいいよね。
※吹き矢はいいよね。じゃねえ。
→ コツを掴むと楽しいよね
「そうだね、それに金管楽器はいざとなれば鈍器にもなるから……いや、こっちの話だよ。」


【床に座り込んでるときにタップ】

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座り方はキャラによって違うのですが、逢坂くんはこのような片手をついた座り方をします。
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「ここの床は綺麗だね。……たまに、すごい場所に座ることもあって、ね。」



【チラチラとこちらを振り返るときにタップ】

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何度も振り返って話しかけてほしそうにしています。
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「人に気付かれないように行動するのは難しいよね。僕も最初はそうだった。
「ふふ、やっと気づいてくれたんだね。え? 君の隣にいたよ? ……ずっと。


「他の男けちょんけちょんになじる」編

【選択肢会話】

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「この学校にはキャラクターの濃い人間が多くて、たまに食傷気味になってしまうね……。」
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→ 逢坂くんも濃いような……?
「!? じ、……自覚はなかったよ。目立つことをしているつもりはないんだけどな……。」
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→ もしかして、私も濃いかな?
「ふふ……君は僕にとってはとても濃いよ。何もかもに興味があると言う意味だけれどね。」


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「馴れ馴れしい人間には困るよ。自分がされて嫌なことはしないと教わらなかったのかな?」
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→ たとえば、どんな人?
「そもそもクラスメイトからしてその傾向がね……。泉や鳴海なんかは最たる者かな。」
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→ 私も馴れ馴れしかったかな?
「そんな! 君はいいんだ。君に馴れ馴れしくされて嫌がる人間が存在すると思えないよ。」


「僕は君以外とユニットを組むことになんのメリットも感じられないのだけど……君は?」
→ たくさんの人と組むのは楽しいよ
「そうなのかい? ……君は優しいから、どんな人にでも慈悲を分け与えられるんだね。」
※吹き矢はいいよね。じゃねえ。
→ 他の人は苦手?
「苦手というか……そもそも興味がそんなにないんだ。君以外の他人は透明に見えるから。
※2017年1月10日追記。



【怒っているときにタップ】

「本当に世の中はくだらない人間で溢れているね。君さえいればそれでいいよ。



【一言会話】

「奥結先輩がダンスに苦戦していたよ。本当に料理以外はポンコツなんだね。」

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「奥結先輩の料理の腕は認めるよ。あくまでも認めるのはそれのみだけれどね。」

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「堤先輩? 普段の生活の上では関わりのない人だし……特に興味もないかな。

「鳴海が来たら、僕はいないと言って? 一緒に練習をしようとうるさいんだ。」
※鳴海くんは底抜けに明るいいい子で、逢坂くんとも仲良くしようと構ってくるので、それゆえに逢坂くんに煙たがられています。

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「一ノ瀬先生は優しいよね。……優しさだけでは教師は務まらないと思うけど。」
※一言多いよ!



【独り言】

「最近鳴海が妙にはしゃいで、うざった……騒がしいよ。」


「敵への嫉妬心まるだし大サービス」編

【選択肢会話】

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「先日、鳴海に舞台に誘われていたよね? ……もしかして、ふたりきりで行くのかな?
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→ どうして知ってるの?
……ちょっと耳に挟んだんだ。……僕も興味のある作品だから、ご一緒してもいいかい?」
※鳴海くんとのデートを阻害するつもりです。
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→ 逢坂くんも一緒に行く?
「! うれしいな、君に誘ってもらえるなんて……! せっかくだからふたりでどうかな?」
※勝手に鳴海くんが除外されました。


「そのヘアアレンジ、とても素敵だね。新しい君を見られて幸せだ。学校に来て良かった。」
→ じゃあ明日もしようかな
「うん、明日も是非見たいな。――あれ、少しほつれているね。僕が直してあげるよ。」
→ 愛ちゃんにやってもらったの
「……泉に? ……ということは、泉が君の髪や頭に触れたんだね? ……そう……。



【一言会話】

「鳴海の舞台を見に行くのかい? ……そう。じゃあ僕も、お邪魔しようかな。」
※鳴海くんとのデートを阻害するつもりです。2回目。

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如月なんて放っておいて一緒に練習しようよ。彼は彼でなんとかすると思う。
※如月くんはヒロインの幼馴染で、逢坂くんの宿敵です。



【腕を組んでいるときにタップ】

さっき、話していた男は誰かな? そう、小学生くらいの。気になったんだ。」
※怒っています。「あの男子…君のことを…!!」というおそろしいボイスつき。ぜひ聴いてほしいです。



【独り言】

「……あの男、先日から邪魔だな。」

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「如月は君と組む予定なの? できれば辞めてほしいな。


「逢坂くんが言うとどう~も意味深」編

【独り言】

「まだ受け取っていないギフトがあるようだね。」
※これはゲーム内でギフトがたまっているときに、どのキャラも言ってくれるセリフのはずなのですが……
逢坂くんに言われると、妙な“把握されてる感”があります。

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「今日は何を集められるかな。

「なるほど。」

「整理しないといけないな。」

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「どこかな?」

「ふふ、楽しそうな声だな……。」

※なんかもう全部あやしい。



【昼にログインしたときのセリフ】

「昼食は、まだだよね。一緒にどうかな?」
※他のキャラに言われても気になりませんが、逢坂くんの「まだだよね」は、知られてる感があります。

「そのパン、僕も買ったよ。おいしいよね。」
※逢坂くんはヒロインと同じものを買い、ヒロインと同じものを食べます。いつも。



【一言会話】

「ん? ……ああ、このカメラは最近買ったんだ。ふふ、君も撮ってあげるよ。」
※最初からヒロインを撮るつもりに決まっています。

「なるべく愛想を良くしていたほうが、社会では生きやすいね。」
※2017年3月9日頃に追加されたボイス付きセリフです。



【床に座り込んでるときにタップ】

「少し疲れてしまったみたいだ……昨日、少し夜更かしをしたからかもね。」
※何をしていたんでしょうね……。



【ベッドで寝ているときにタップ】

「ごめんね、少し仮眠を取っていたんだ。今夜は長丁場になりそうだから……。」
※何をするんでしょうね……。

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「逢坂くんワールド惜しみなく全開」編

【選択肢会話】

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「そろそろご両親に挨拶に行こうかと思うんだけれど、いつごろお邪魔すればいいかな?」
※は?
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→ えっ、どうして挨拶を?
「僕達は今、とても良好な関係を築いているし、ご両親にも知ってもらいたいなと思って。」
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→ 遊びに来るのはいつでもいいよ
「本当かい? じゃあ予定を立てて伺うことにするよ。ご両親の好きなものを持参するね。」
※ご両親の好きなものが何かをヒロインは何も教えていないところもポイント。


「僕は、恋する人は生涯にただ一人でいいと思っているよ。特別な人は複数いらないよね。」
→ 運命の人って感じがするね
「うん。本当にそう思うよ。あの桜舞い散る中で出逢えた僕達は、まさに運命だった……。」
→ そんな人に出逢いたいな
「……ふふ、まだ気付いていないのかな。運命の相手は、案外身近にいるかもしれないよ。」

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「最近、偶然に会うことが多いね。ふふ、もしかしてこれが運命というものなのかな?」
→ 運命って本当にあるんだ……
「本当だね。僕も信じられない想いでいっぱいだけれど、きっと僕達は導かれていたんだ。」
→ こんなに偶然って重なるのかな
「ふふ……だからこそ運命なのではないかな? 君との出逢いは特別なものだったんだね。」
※偶然をセッティングしているのは逢坂くんです。


「恋の障害は、多ければ多いほど当人たちは盛り上がれるものだ。君もそう思うだろう?」
→ うん、そう思う
「君ならわかってくれると思っていたよ。それを乗り越えてこその、真実の愛だからね。」
→ 障害は少ないほうがいいな
「……確かに、周りに祝福される恋愛も素晴らしいものだよね。君ともそうでありたいな。」



【手をふりふりしているときのセリフ】

「やあ。なんとなく君に会える気がしていたんだ。これはもしや、運命かな。」
※2017年1月10日追記。まあ待ち伏せしているだけですけどね……。

「ふふ……偶然だね。こんなところで会えると思わなかったから、うれしいよ。」
※2017年1月10日追記。まあこれも待ち伏せしているだけですけどね……。



【手を差し伸べてきたときのセリフ】

「これ、この間落としただろう? ああ、偶然拾ったんだ。渡せてよかった。」
※2017年3月13日追記。

「欲しがっていたよね、これ。ふふ、前に話したときのこと、覚えていたんだ。」
※2017年3月13日追記。



【昼にログインしたときのセリフ】

「君とふたりきりの昼食は、まるで天国だよ。」
※2017年1月2日追記。



【夕方にログインしたときのセリフ】

「夕陽の美しさも、君の笑顔には適わないよ。」



【新年のごあいさつ】

「年は明けても、君の美しさは変わらないね。」
※2017年1月2日追記。



【何日かあけて久々にログインしたとき】

「おかえり。君なら必ず僕の元へ戻ってくると確信していたよ。少し、寂しかったけどね。」
※2017年1月20日追記。心から嬉しそうな声の演技がすごいです。



【プレイヤーの誕生日のお祝い】

「誕生日おめでとう。君がこの世に生まれて、僕と出会ってくれて……本当にありがとう。」
※2017年1月20日追記。



【一言会話】

「偶然だね。僕も今から図書館に向かうんだ。一緒に行こう。」
※2017年3月9日頃に追加されたボイス付きセリフです。待ち伏せです。



【独り言】

「君が僕を頼ってくれる事実だけで、僕は生きていける。」

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「君と僕だけの最高のクリスマスにしよう。」(ボイス付き)

「クリスマスプレゼントは……僕自身だよ。」(ボイス付き)

「もしつらいなら、君を連れて逃げることも厭わないよ。」

「ダンスも歌も得意ではないけれど、君の為なら……!」

「僕達の愛の結晶を、周りに見せつけてやればいいよ。」

「僕がいる限り、君には何の不自由もさせないと誓うよ。」

「早く彼女に会いに行きたい……。」

「疲れたなら休んでていいよ。後は全部僕がするから。」

「ふふ……君と過ごす世界は、こんなにも美しいんだね。」

「君が僕だけのサポーターになればいいのに……。」
※2017年1月10日追記。


「その他&たまに良いことも言うよ」編

【選択肢会話】

「今作っている話は、少しミステリー要素も入っているんだ。完成したら読んでほしいな。」
→ どうやってお話を考えてるの?
「そうだな……日常のふとした行動から思い立つことはよくあるよ。人の感情は面白いね。」
→ ミステリーって純文学なんだ?
「そこは、人によって是非がわかれるかな。純文学作家の書くミステリーはたくさんあるよ。」

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「あ……ごめんね。さっき、目を潤ませていただろう? 何があったのか気になって……。」
→ ごめんね、大したことじゃないよ
「僕では役には立てないかな? 君の苦痛は全て取り除いてあげたいんだ。教えてほしい。」
※これはちょっとじーんときますね!
→ 見られてたんだ、恥ずかしいな
「恥ずかしがることなんて何もないよ。君の悲しげな顔も、芸術品のように美しいからね。」


「君がこんな衣装を好きだったなんて意外だったけれど、新しい君を知れてうれしいな。」
→ 最近、結構好きかもしれないな
「そうなんだね。君のことをひとつずつ知っていくたび、心が喜びに満ち溢れて震えるな。」
→ 逢坂くんの好きな格好も知りたい
「僕? 流行物も好きだよ。でも、周りから浮いてしまう格好はあまり得意ではないかな。」
※物陰に隠れて過ごすタイプだからね……。


「人前で歌うことには慣れないからまだ照れが出るね。君に聴かれるのも少し恥ずかしい。」
→ カラオケとかは行かないの?
「カラオケはあまり興味が無いかな。君の歌声ならずっと聴いていたいんだけれどね……。」
→ その気持ち、わかるな
「君にならわかってもらえると思っていたよ。でも君の歌声は素晴らしいと思うけどね。」


「前におすすめの小説を貸す約束をしていたよね。恋愛小説とホラーならどちらがいいかな?」
→ 恋愛小説かな
「じゃあこれをおすすめするよ。何があっても愛した人を最後まで信じた、傑作小説だよ。」
→ ホラー小説かな
「じゃあこれかな。愛する人に迫る悪意を、呪いの力で次々と阻止するんだ。感動するよ。」
※ボーイフレンド(仮)逢坂紘夢ルートの物語全般のことだと思います。


「ダ、ダンスの練習中は、あまり見ないでほしいな。下手なところは見せたくないんだ。」
→ 充分上手だと思うよ
「お世辞なんて大丈夫だよ。君に見せられないレベルなのは僕が一番わかってるから……。」
→ そのほうが親近感がわくな
「ほ、本当かい? ……確かに、何事も完璧だと近寄りがたいという話も聞くしね……!」



【一言会話】

「もしセロリが苦手でも、漬物ならクセが少なくてとても美味しいと思うよ。」
※逢坂くんの好物はセロリの漬物。セロリが苦手な女性プレーヤーが多そうなことを見越して先回りした発言。

「このパフォーマンスは、必ず誰か他の人と組まなければならないのかな……?」

「最近泉の様子がおかしいんだ。どうも僕の髪が気になるようでね……謎だよ。」

「君のおかげで、今年も素敵な一年だったよ。」

「キンメダイの煮付けには、トラウマがあって……見たくないんだ。」
※2017年3月9日頃に追加されたボイス付きセリフです。

「将来は、小説家になりたいと思っているんだ。応援してほしいな。」
※2017年3月9日頃に追加されたボイス付きセリフです。



【独り言】

「同じクラスの人間には、極力関わりたくないかな……。」

「君といられるなら、どんなパフォーマンスもするよ。」

「大丈夫、苦手な曲も一緒にゆっくりと克服していこう。」

「奥結先輩に新作の味見を任されたよ。何故、僕が……。」

「彼女は相変わらず優しい人だな。」
※2017年1月10日追記。




以上になります。
ボイきらの面白い子代表のセリフはいかがでしたでしょうか!?

私はカメラロールが逢坂くんで埋め尽くされて震えています。


ちなみに、いろんな恥ずかしいセリフがありましたが、
別に逢坂くんとヒロインは付き合っていません。
「ボーイフレンド(仮)」ですから……。


ボイきらには逢坂くんの他にも面白い子がいっぱいいて、
そのひとりひとりとたくさん喋って遊べるアプリです。

もちろんメインの音ゲーも楽しくてダンスも可愛くて楽曲もすばらしいので、
もっともっと人気になったらいいな~と思っています!



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ボーイフレンド(仮)きらめきノート

ボーイフレンド(仮)きらめきノート

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